ピエモンテ料理を和歌山で

e291a0e382afe383a9e38383e382abe383bce291a11e291a21e291a51Trattoria i Bologna(トラットリア イ・ボローニャ)
に、先日初めて行ってきました。こちらは、十番丁の
Wajima十番丁ビルの5Fにあって、なかなかふらっと
気軽には訪れることはできない店舗です(笑)e291a8e291abe38391e382b9e382bfe291ade383a1e382a4e383b3e291ae

シェフは、イタリア人も一目置く、徹底的にピエモンテ
料理にこだわり抜く小林清一氏。一見シンプルだけれど
素材を最大限に引き出す伝統の手法など、今や本場の
シェフさえやっていない手間暇かけた作業もしっかり
行い、イタリアの郷土料理を和歌山から発信しています。

e291a31e291a41e291a61e291a71前菜、パスタ、メイン、デザートなど全てのメニューを
チョイスできるので、どれにしようか迷うことしばしば。
食べること大好きだけど、そんなに食について詳しい
わけじゃないし、好き嫌いも多い私は、ただただ自分の
“野生の勘”に従いメニューをオーダー。 料理に
精通している人が見たら、いろいろな面で「?」な
ところもあるのかも知れませんが、メニューに
あるのですから、まぁ大丈夫なんでしょうと開き直って
おいしくいただきました(笑)e291a9e38391e382b9e382bfe291aae38391e382b9e382bfe291ace383a1e382a4e383b3e291afe291b0

初訪問はディナーでしたが、ランチ時はもっと気軽に
行ける感じなので、ぜひお昼も行ってみたいですね。

光のフェスティバル「フェスタ・ルーチェ」

e291a4e383a1e3838be383a5e383bc11月3日から、和歌山マリーナシティの
ポルトヨーロッパでスタートした、
「フェスタ・ルーチェ」に行ってきました。
昼間でも美しいポルトヨーロッパですが、
きらびやかなイルミネーションにムード
たっぷりの夜の遊園地、クリスマス雑貨や
気軽に味わえるグルメが並ぶクリスマス
マーケットと、まぁ楽しいこと楽しいこと!

e291a0e291a1e291a2e291a3あれこれ説明するより、実際に見てもらう
のが一番ということで、あちこちで撮った
ビューティフルな画像を何枚かお見せします。

e291a5e291a6e291a7どうです? これはもう撮らずにはいられない
という感じではないですか??(笑)

ベトナムの旅から帰ってまいりました!

e6a99fe58685毎年このシーズンに行われている、ベトナム
へのプレスツアーへ今年も参加してきました。
今回は、日本ではまだあまり知られていない
秘境の高原都市・サパです。

サパへの玄関口となる、中国と国境を接する
街・ラオカイの散策や、ベトナム航空自慢の
次世代ワイドボディ機のビジネスクラスシート
などなど…いろいろ興味の湧く旅の内容は、
アガサスの新年号(2017年12月25日発行)にて
掲載。ちょっと先になるので、締切過ぎたら
ブログを先に発表する予定にしております。
お楽しみに~。

e38197e38293e38194e381a1e38283e38293ちなみに、ハノイの 和食処 紀伊 にて発見
したフリーマガジン「週刊ベッター」の表紙
は慎吾ちゃん。いや~仕事が早い。10月25日
の発行号らしいですからねぇ。ベトナムに
住む日本人のためのフリーマガジンですが、
私も慎吾ちゃんのファンなので、しっかり
いただいてまいりました(笑)