別冊のメドがようようついた今日この頃、
ラオスの旅を挟んで山場を迎えていたので、
スタミナを切らさないためにガッツリお肉
のランチを食べに行きました。
狐島にある 肉のまるふく 狐島店 にて
ランチ限定メニューをいただきました。
こちらはデミたまバーグの200g(税込800円)。
ジュージュー熱々のテッパンでやってくる
ジューシーなハンバーグです!
そしてこちらは、まるふくミックスの並
(税込800円)。何も言うことはありません。
見た目通りにウマい肉であります(笑)
ごはんの大盛無料のサービスもあり、
他にもおろしポン酢ハンバーグやおろし
醤油ダレハンバーグなどもあります。
夜の焼肉はもちろんですが、お昼に
ガッツリお肉が食べられるのは
とってもうれしいですね♪

10月末、1年に一度恒例となっている
プレスツアーで、今年はベトナム経由で
ラオスに行ってきました。
数日家を空けている間の一番の心配は、
年老いた我が家の猫の様子です。
しかし…今回は私が帰宅した時間に
ちゃんと家にいて、帰ると同時に安心を
くれました。何事もなく良かった~。
ということで、アガサス1月号でまた
ラオスはルアンパバーンの町の紹介を
掲載させてもらいます! そしてここでも、
誌面には載せられなかった情報などを、
しっかりお知らせする予定ですので
お楽しみに~。
ちなみに、ただ今、別冊の締切真っ最中。
帰国と同時に馬車馬と化す! あ~、旅の
記憶が薄れる前に原稿書きたーい、と
叫べども空しく時間が過ぎております。
一応、11月30日発売予定です。
「古民家散歩 弐」もよろしく~♪
楠衛門小路にある BAR TENDER(バー テンダー)
にて久々にカクテルを一杯。とは言え、
仕事がらみでまだ車を運転する予定だったので、
しっかりとノンアルコールで。ノンアルコール
となると、既製品に毛の生えたようなカクテル
とかしかない店が多い中、さすがはここは違います。
何せ、マスターは日本バーテンダー協会
和歌山県支部長ですからね~。
ということで、見るからに女性の心をわしづかみ
しそうな、甘くてシナモンが香るデザートカクテル
が出てまいりました。しかもホットも選べたし♪
身体にアルコールを入れずとも、バーの雰囲気を
堪能できた夜に乾杯です。
観光名所には、昔とは比べものにならないほどの
外国人が押し寄せている白浜。先日も、仕事で
あちこちぐるぐる回っていたのですが、平日と
言えども観光している人が多数見受けられます。
そして、久々に訪れた カフェ m. でしばし休憩
していても、英語を話すお客さんが2組続けて…。
オーナーさんは普通に何か会話してましたけど、
和歌山でも観光地でお店をするには英語とか話せる
にこしたことなさそうです。私にはとてもムリ…。
まぁそんな予定もないんですけど(笑)
見た目飾りっ気のないデザートだからこそ、な
口に入れた瞬間の“おいしさ”が問われる
メニュー。もちろんどれも美味です♪
こぢんまりとした店内ですが、じっくり見ると
あちこちがさり気なくアートな空間ですよ。
和歌山県限定発売の キリン一番搾り“和歌山づくり”
です。アガサス10月号の広告では、松潤と共に
「和歌山って、ええ塩梅ですねぇ。」のコピーが!
コンセプトは「つれもて楽しむ、千年飽きない
あがらの一番搾り」。どうやら、旨味と酸味の調和が
“ええ塩梅”で、和歌山ということで“柑橘の香り”
を感じるビールに仕上がっているとのこと。
普段、あんまりビールは飲まないんですけど、これは
味見しないと、ですよね~。
串本・那智勝浦方面に取材に行ったとき、
またまた見つけてしまいました。
シュールなまぐろ第2弾です!
まぐろ自ら「生マグロうまいうまい」と
声高々に言っちゃってます(笑)
日本酒と、手(ヒレ?)にはフォーク&
ナイフでいただいているのは、やっぱり
生マグロ??

先日、白浜取材時に見つけたちょっとシュール
な“まぐろ”の看板です。きっと、ここで
まぐろ丼が食べられるのでしょう。
おいしいそうか?と言われれば疑問ですが、
やたら目を引くのは紛れもない事実です(笑)