狐島はFOXY TERRACE 2階にある、
BRITISH CAFE THE SPACE で、不定休では
ありますが、ランチ営業が夏から始まってます。
ということで、黒板に書かれていたカレー(600円)
とハンバーグ(800円)をいただきました。他にも、
コロッケやメンチカツなどもできますよ、とのこと。
営業は夜カフェ&バーがメインみたいで、
ショップカードを見れば、さすが“BRITISH”、
フィッシュアンドチップスもしっかりメニューに
あるようです。私的にはバナナラッシーが
気になりますけど(笑)
お盆休み中、恒例の“会”を設けまして、
飲み食いの後、これまた恒例のファミレス
Royal Host でデザートタイムを楽しみました。
まずはこの夏の限定デザート、イタリアン
メレンゲと生クリームにナッツ、ドライ
フルーツをちりばめたヌガーグラッセと、
レモンクリームにメレンゲを重ねたケーキ・
レモンメレンゲタルト(各630円)です。
他にもサンデーやフレンチトーストなど、
あいかわらず満腹に飲み食いした後とは
到底思えない“別腹”ぶりを発揮しました。
アラフィフのおっさんおばさんは、
まだまだ元気です!(笑)
向の、欧風カレーレストラン mysore
(マイソール)にてお昼ご飯。
好みのカレーを選んで、プラス300円で
平日ならサラダとデザートとドリンクが
セットにできます。
本日のチョイスはきのこたっぷりのカレー
900円(本当のメニュー名はこんなのとは
違ったと思いますが…)。きのこのカレーは
たまにありますが、ここのは本当にたっぷり
入ってるのできのこ好きにはオススメです。
ライスを皿に盛り付けて、ルーは別の器で
出て来るので、自分で自由に盛りつけられる
スタイルもイイ感じ。
ドリンクはチャイやラッシーなどから好みの
ものを選べます。
こちらは本日のカレー、牛スジのカレー。
通常メニューにはないものです!
秋葉町にある しなの路 秋葉 にてランチ。
この、ひらがなの“しなの路”は、信濃路の
新スタイル店舗としてオープン。そば・うどん
などの和食中心なのは他店と変わりませんが、
しなの路のみ、というメニューやランチなど
も提供してくれる店になっています。
そして暑い夏にぴったりな、夏野菜のカレー
を使ったカレーうどんのランチです。
かぼちゃやナスがゴロっと入ってます
(ちなみに、そばも選べるようでした)。
信濃路では、毎月2日にカレーうどんの日
というのもあるそうですよ!
ファーマーズ ダイニング カフェ キテラという
店がオープンしています。こちらは、わかやま
産品応援店でもある東京は麻布十番の 和処きてら
の姉妹店。自社農園で育てた野菜をふんだんに
使った料理が自慢のお店です(ちなみに、日曜が
定休日です)。
ということで、さっそくランチを食べに
行ってみました。パスタをメインにしたセットは
1200円。プラス300円でドリンク・デザートを
付けることもできるのですが、女性に嬉しい
選択として、パスタなどの量を少なめにして、
お値段そのまま1200円でドリンク・デザートを
付けることも可能なんだとか。少食なわけでは
ないですが(笑)とりあえずはちょっとずつ
いろいろ試したいのでそれにしてみました。
バーニャカウダとアンティパスト。さすがに
野菜はしっかりとしているというか、骨太(?)
な感じで食べ甲斐があります。
パスタは週替わりのぺペロンチ―ノをチョイス。
ドリンク・デザートもしっかり楽しみました。
こちらは具材たっぷりのカレー(900円)。
バーニャカウダとピクルスも付いてます。

狐島にある HIRUMA Cafe RIR(ヒール)で
ランチ。栄養士の資格も持っているという
オーナーが作るご飯メニューは、バランスが
よくヘルシーだけどストイック過ぎず絶妙。
身体に良さそうだけど、ちゃんとカフェ
メニューを食べたワクワク感も残るので、
なかなかお気に入りです。
そして今回、初めてベーグルセットに
チャレンジしてみました。しかし…食後の
ドリンクはやっぱり抹茶をチョイス。
ここへ来たらどうしても抹茶になって
しまうんですよね~。きっと他のドリンクも
おいしいとは思うんですけど(笑)
あっさりながら甘みほんのり、の葦辺の白です。
ランチを、岩出市紀泉台にある 小麦処 福みみ
でいただきました。こちらは、国産小麦と
地元野菜や果物を使ったメニューが並ぶ
パン屋さんで、奥にはイ―トインスペースが
あります。住宅街にあるのですが、
ひっきりなしにお客さんがやって来ます。

サンドイッチをメインにしたランチプレートは
1000円。スープ、キッシュなどがのったプレート
にドリンクも付いてます。当日は、豆乳ベースの
さわやか梅シェイクなど、季節限定ドリンクを
チョイスして、すっかりご満悦~。
向にあるインド料理の店・パンジャブが、
いつの間にか ニューパンジャブ という店名に
なってました。“ニュー”が付いた謎に迫るべく、
久々にランチを食べに行って来ました。
鮮やかなオレンジが目立つ外装。看板には
手書きで、しっかり“ニュー”と追加されてます。
店内はそんなに大きく変化はなし。しいて言えば
窓側の席のイスがボックス席っぽくなってます。

お昼のメニューは、カレーライスのセットや
カレーとナンのセットをはじめ700円からと手頃。
しかしいろいろ付いたのが食べたいので、私の
チョイスはCセット(900円)。これだと、インド風
ソーセージ・シシカバブや、骨なしチキン・
ガーリックティッカやデザート、ドリンクも
付いてます。女性グループから男性のおひとり様
まで、わりと流行ってたので、結局、“ニュー”
が付いた理由を聞くこともなく、ただただ満腹に
なって店を後にしたのでした(笑)
あっ、でもメニューが少し変わってたのと、
心なしかカレーがまろやかな味になり、チャイの
スパイスが複雑になっていたような…??
6月に食堂がリニューアルした和歌山市役所に
オリジナルメニューができたということで、
初めて行って来ました。食堂は14階。まずは
きいちゃんのマットがお出迎えするエレベーター
に乗って入口へ。するとここでは吉宗くんが
お出迎えしてくれました。
食堂内からはなんと和歌山城がバッチリ!
まぁ職員さんは、毎日見てるから慣れてる
でしょうけど、せっかくなので1枚パチリ(笑)
そして本日のチョイスは、県産梅地鶏を使った
30食限定の紀州梅地鶏バターカレー(680円)。
バター、赤ワイン、トマトをふんだんに盛り込み、
隠し味に和歌山特産ジンジャ―エールを使用。
レトロな容器に入ってやって来たカレーは、
びっくりするほどたっぷりバージョンでした。
こちらは県産熊野牛使用の熊野牛丼(800円)。
赤ワイン、バルサミコ、酢、バターに特製ダレが
絡み合うひと品。
食堂は一般開放しているので、誰でも利用OK。
興味がある人は一度覗いてみてください。